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📦 Handy Box
📐 Image Size Lab

画像サイズラボ

アスペクト比計算、リサイズ計算、SNS推奨サイズ一覧をひとつに。
画像をアップロードすれば、サイズを自動取得できます。

📷
画像をドラッグ&ドロップ(任意)
アップロードすると自動でサイズを取得します

📐 アスペクト比計算

画像の幅と高さからアスペクト比を計算します

×
アスペクト比 16:9
1.778 : 1

よく使われるアスペクト比

🎨 AI画像生成向けサイズ

クリックで幅×高さに反映されます

SDXL / Stable Diffusion
Midjourney
DALL-E 3
NovelAI / Illustrious

🔄 リサイズ計算

比率を維持したまま目標サイズを計算します

元のサイズ

×

目標サイズ

リサイズ後 1280 × 720
縮小率: 66.7%

よく使うサイズ

📱 SNS推奨サイズ一覧

各プラットフォームの推奨画像サイズを確認できます

📷

画像をアップロードすると
各SNSでの見え方をプレビューできます

📸 Instagram
フィード(正方形) 1080 × 1080 1:1
フィード(縦長) 1080 × 1350 4:5
フィード(横長) 1080 × 566 1.91:1
ストーリー / リール 1080 × 1920 9:16
𝕏 X (Twitter)
画像投稿(1枚) 1200 × 675 16:9
画像投稿(2枚) 1200 × 600 2:1
ヘッダー画像 1500 × 500 3:1
プロフィール 400 × 400 1:1
▶️ YouTube
サムネイル 1280 × 720 16:9
チャンネルアート 2560 × 1440 16:9
チャンネルアイコン 800 × 800 1:1
📘 Facebook
投稿画像 / OGP 1200 × 630 1.91:1
カバー写真 820 × 312 2.63:1
プロフィール 170 × 170 1:1
🎵 TikTok
動画 / サムネイル 1080 × 1920 9:16
プロフィール 200 × 200 1:1
💚 LINE
タイムライン 1040 × 1040 1:1
プロフィール 480 × 480 1:1
VOOM 1080 × 1920 9:16

🖨️ 印刷サイズ計算

ピクセル数と印刷サイズ(cm/inch)を相互変換します

印刷サイズ(cm) 50.8 × 33.9 cm
印刷サイズ(inch) 20.0 × 13.3 inch

✨ 主な機能

📐

アスペクト比計算

幅と高さから最大公約数を求め、正確なアスペクト比を算出。よく使う比率へのワンクリック設定も可能。

🔄

比率維持リサイズ

幅・高さ・パーセントのいずれかを指定して、アスペクト比を維持したままリサイズ後のサイズを計算。

📱

SNS推奨サイズ

Instagram、X、YouTube、Facebook、TikTok、LINEの推奨画像サイズを網羅。画像アップロードでプレビューも可能。

🖨️

印刷サイズ計算

ピクセル数とDPIから印刷サイズ(cm/inch)を計算。L判からA3まで標準サイズの目安も表示。

💡 活用ガイド

📸 SNS投稿の準備
  • 各プラットフォームの推奨サイズを確認
  • 画像をアップロードして見え方をプレビュー
  • リサイズ計算で必要なサイズを算出
🖼️ デザイン制作
  • バナーやサムネイルのアスペクト比を確認
  • 比率を維持したまま拡大・縮小を計算
  • OGP画像など特殊サイズの作成に活用
🖨️ 印刷物の準備
  • 必要なピクセル数をDPIから逆算
  • 写真プリントに適切な解像度を確認
  • A4やL判など標準サイズの目安を参照
📐 写真・動画編集
  • 動画編集ソフトの出力サイズを決定
  • 16:9や4:3など規格に合わせてトリミング
  • 縦横比の変更が必要か判断

🎓 豆知識

📐 アスペクト比の歴史
映画の標準比率4:3は、エジソン時代から続く伝統。テレビ放送でも長く使われました。現在主流の16:9は、人間の視野に近く没入感が高いとされ、2000年代に普及しました。
🖨️ DPIと印刷品質
DPI(Dots Per Inch)は1インチあたりのドット数。一般的に300dpi以上あれば高品質な印刷が可能。Web用の72dpiでは印刷するとぼやけて見えます。
📱 SNSと画像サイズ
各SNSは推奨サイズ外の画像を自動的にクロップまたはリサイズします。推奨サイズに合わせることで、意図しない切り抜きを防ぎ、最適な表示が得られます。
📷 カメラとアスペクト比
一眼レフの標準は3:2(35mmフィルム由来)、スマートフォンは4:3が多い。中判カメラは5:4や1:1など多様。撮影目的に応じて最適な比率を選ぶことが重要です。

💎 Pro Tips

01

2倍サイズで作成する

Retinaディスプレイ対応のため、Web用画像は表示サイズの2倍で作成すると鮮明に表示されます。

02

印刷は余裕を持って

トリミングや裁断の余白を考慮し、実際の印刷サイズより数mm大きく作成することをおすすめします。

03

SNSは複数サイズを用意

同じ画像でもプラットフォームごとに推奨サイズが異なります。主要SNS用に複数バージョンを準備しましょう。

❓ よくある質問

アスペクト比とは何ですか?
画像の幅と高さの比率のことです。例えば16:9は、幅16に対して高さ9の比率を意味します。同じ比率であれば、サイズが変わっても画像の見た目の形は同じです。
推奨サイズより大きい画像を使っても問題ありませんか?
はい、問題ありません。各プラットフォームは自動的にリサイズします。ただし、ファイルサイズが大きいとアップロードに時間がかかる場合があります。推奨サイズの1.5〜2倍程度が最適です。
印刷に必要なDPIはどのくらいですか?
一般的な写真印刷は150〜200dpi、高品質印刷は300dpi以上が推奨です。ポスターなど離れて見るものは150dpi程度でも十分な場合があります。
画像をアップロードすると何ができますか?
画像をアップロードすると、自動的にサイズとアスペクト比を取得し、各タブの入力欄に反映されます。また、SNSプレビュータブでは実際の画像がどのように表示されるか確認できます。
アップロードした画像はサーバーに保存されますか?
いいえ、画像はブラウザ内でのみ処理され、サーバーには一切送信されません。プライバシーは完全に保護されています。